yamma受注会で、会津からいらしたお客様にいただいたお土産は、なつかしの椿餅。
いつも自宅用の簡易パッケージのものしか買ったことがなかったので、こんな包装紙にくるまれているとはつゆ知らず。なんとまぁ可愛らしいじゃないですか。
あえて難を言えば、緑の刷込みがいらないかなーという気がします。
惜しい。あまりに惜しい。
この刷込みがなければ、品のいい贈り物になるのに。
ずっと気になっていたんですけど、ほかにも地元銘菓で惜しい包装紙があるんですよね。
ちょっとだけ見直したら、すごく素敵になるのになー。
なんて考えながら、美味しいお茶を入れて、素朴な味わいを堪能しました。
そういう風に感じるモノって色々ありますよね!あとちょっとこうすれば、と感じる気持ち。緑の刷り込みの気持ちは多分、お店の人がどうしても伝えたいんだと思います。センス良く入れるにはどうしたらいいでしょうか…箱に入れても透けて見えそうですし…
なんて偉そうにすみません、共感してつい。。。
私こそ偉そうな発言をして、すみません。
センスよく入れるにはどうしたらいいか、ということですが、私はパッケージには入れる必要がないと思います。売り場のPOPで十分ではないでしょうか。
もし、どうしてもつけたいというのであれば、せめて別紙(できれば和紙など素材感のあるもの)に印刷して貼っていただきたい!(熱望)
会津にはいいものがたくさんあるのに、パッケージを見ると足し算ばかりが目につきます。引き算の美学を追求してもいいのになぁと思う今日この頃です。
緑色、色合いも違和感ありますね。。
>会津にはいいものがたくさんあるのに、パッケージを見ると足し算ばかりが目につきま>す。引き算の美学を追求してもいいのになぁと思う今日この頃です。
成る程です〜
そんな視点で色々見てみようと思います!