不忍ブックストリートの一箱古本市に行ってきました。一箱古本市とは、ダンボール箱ひとつに古本を詰めて、地域のお店の軒先を借りて俄か古書店をするというもの。東京・不忍通りでの開催が発祥です。
谷中・根津・千駄木(谷根千)を走る不忍通り周辺にはユニークなお店がそろっていて、そのエリアを散策しながら、途中途中にある一箱古本屋さんを冷やかすのは、とても楽しく、時間を忘れてしまいました。
帰り道は、私もおひげもチビもぐったり。天気がよくて、日差しも強かったから、エネルギーを奪われちゃったみたいです。疲れました~
さて、今日のお目当ては、Book!Book!Sendai!さん。
twitterで参加されるということを知り、思わず駆けつけてしまいました。
ご挨拶できて、とてもうれしかった!!また、いい出会いがありました。
ところで、「6月の仙台は本の月」って知ってましたか?
6月19日(土)には、仙台でも一箱古本市が開催されます。
そのほかの日も、本にまつわる面白そうなイベントがてんこ盛り。
みなさん、これは行くしかないですよー!
(私は行きます!!)
みなさん、これは行くしかないですよー!
(私は行きます!!)
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